グラフ、SVG、図解、色設定など、アプリの見た目を向上させるための表現技術を紹介しています。棒グラフ・折れ線・散布図・ガントなどの実装例も含みます。

PowerApps│パワポのような吹き出しを作る方法
こんにちは、あんこ先生です。 PowerAppsでもパワポのような吹き出しを使いたいと思いませんか? 数値を見せるときに吹き出しで括った方が見栄えがいいし、目を引きますよね。 ところが、PowerAppsの図形は角度調整...
グラフ、SVG、図解、色設定など、アプリの見た目を向上させるための表現技術を紹介しています。棒グラフ・折れ線・散布図・ガントなどの実装例も含みます。

こんにちは、あんこ先生です。 PowerAppsでもパワポのような吹き出しを使いたいと思いませんか? 数値を見せるときに吹き出しで括った方が見栄えがいいし、目を引きますよね。 ところが、PowerAppsの図形は角度調整...

こんにちは、あんこ先生です。 ギャラリーで棒グラフを表現した次ステップとして、折れ線グラフも作りたくありませんか? とはいえ、PowerAppsには自由な角度で線を引く機能が備わっていません。 その問題を解決するために、...

こんにちは、PowerAppsでどこまでやれるか挑戦中のあんこ先生です。 散布図やバブルチャートは要素間の関係を視覚的に表現できる優れたグラフです。 しかし、棒グラフや折れ線グラフと異なり、要素がどこに配置されるか見当が...

こんにちは、頑なにBI利用を避けているあんこ先生です。 ギャラリーで表現したグラフを、Excelのタイムラインみたいに操作してみたくありませんか? しかも、別記事で紹介したグラフの座標や値に合わせて追従するラベル機能付き...

こんにちは、あんこ先生です。 PowerAppsのグラフにも、選択部分の値がわかるラベルを表示したくないですか? しかも、グラフの座標や値に合わせて追従する機能付きです。 実装できれば素敵なグラフができあがりますね。 そ...

こんにちは、あんこ先生です。 アプリを作っているとき、コントロールの色設定で悩んだことありませんか? PowerAppsでは、コントロール別に色の設定項目が異なり、多岐にわたります。 しかし、どこを変更すればどう反映する...

こんにちは、あんこ先生です。 PowerAppsでExcelのような集計やグラフ化をしてみませんか? とはいえ、アプリで集計するにはコードが複雑化するし、委任問題もあって使いにくいイメージがあります。 ところが、データソ...

前回の記事ではGalleryコントロールと四角形を使って様々な棒グラフを作成しました。 この手法で大抵の問題は解決するのですが、さらに一歩進んで四角形の代わりにSVGを使って棒グラフを作成します。 SVGを使う利点は次の...

PowerAppsは標準でGraphコントロールが搭載されています。もちろん棒グラフも作成できるのですが、如何せん設計の幅が少なすぎて融通が利きません。 そこで、Galleryコントロールと図形を使って様々な棒グラフを作...

請求書などは後から改ざんされないよう空欄は斜線を引くのが一般的です。 せっかくアプリ化したのに印刷したあとわざわざ定規使って線を引く、これって無駄だと思いませんか? 今回はそんな悩みを解決すべく、PowerAppsで斜線...